2003年の夏にOPENしたこのBarは北京ではなかなか落ち着けるオーセンティックバーだと思う。シングルモルトを売りにしている(とはいっても北京ですから、なかなか日本のようにはいきませんが)ので、個人的にふらっと寄ってしまいます。
仕事の後にCigarを持って訪れ、Ardbegなんて飲んだ日にゃ、こりゃ北京もまったく悪くねぇ なんて感じになります。
全体的に白も基調にし、グランドハイアット東京! とまではいきませんが、モダンな感じです。
最近マスターがかわり、雰囲気がちょっと変わりましたが、それでも落ち着いて好きな酒を飲むにはいいところです。
まいたん!!(雰囲気などに)★☆
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